町民に寄り添い、
ともに動く大台町へ。


日頃より温かいご支援を賜り、心より感謝申し上げます。
私は、町民の皆さまに寄り添い、「よく見て、よく聞き、すぐやる」を信条に、安心して暮らせる大台町の実現に取り組んでまいりました。

行政改革を進め、財政の健全化を達成する一方、教育・福祉・子育てなど生活に直結する施策の充実にも努めてきました。これからも、町民の声をまっすぐ受け止め、未来へつながる町づくりの実現に全力で取り組んでまいります。


町民に寄り添い、よく見て、よく聞き、すぐ動く——
行動する町政で、大台町の未来を切り拓く。

これからの大台町には、人口減少や地域経済、暮らしの安心など、多くの課題に対して“スピード感ある判断と実行力”が求められます。私は、町政の現場にある声を確かな政策へとつなげ、未来に向けて持続可能な町づくりを進めていきます。

町民一人ひとりが安心して暮らし、子どもたちが夢を描ける大台町を実現するため、責任ある町政運営に取り組んでまいります。

町政への想い

POLICY 01
  • 町債(借金)の20%削減の継続
  • 行政の効率化と事業の見直し
  • 自主財源の確保、安定した財政基盤づくり
  • 公共施設の長寿命化による維持管理費削減
POLICY 02
  • 学童保育の充実と子育て環境の整備
  • 小・中学校のエアコン整備など教育環境の改善
  • 社会教育の機会拡大、子どもが夢を持てる環境づくり
POLICY 03
  • 防犯灯の整備、災害対策の強化
  • 道路整備や町道の計画的維持管理
  • 公共交通「のり愛バス」の利便性向上(運行見直し)
POLICY 04
  • 高齢者向け交流活動(運動・カラオケ等)支援
  • 障がい者福祉の充実、インクルーシブ保育の推進
  • 安心して暮らせる地域づくり
POLICY 05
  • 観光資源(フェス・自然環境など)の魅力発信
  • 森林整備と林業活性化
  • 商品券施策など地元商業の活性化
  • 企業版ふるさと納税による企業誘致と雇用拡大
POLICY 06
  • 増加する外国人技能実習生への生活支援
  • 相談体制整備による共生社会の実現
  • 町内に安心して暮らせる基盤づくり
  • 昭和40年 大台町粟生に生まれる(60歳)
  • 昭和59年 松阪高校卒業
  • 昭和63年 三重大学卒業 三重県庁に入庁(以降、県の農林水産行政に29年間携わる。また、平成17年から2年間、松阪農林事務所の災害復旧室で、宮川地域の災害復旧事業に取り組む。)
  • 平成30年 大台町議会議員(2期、約8年間)議会選出監査員、総務教育民生常任委員長、副議長(各2年間歴任)
  • 家族:母(90歳)、長男・長女(会社員)、二女・二男(大学生)、三女(高校生)※母の見守りと、元妻と協力して子育て中
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